事前に検討しておくといいような項目を7項目記載してあります。これを元に自分たちがどんな葬儀をしたいのか整理ができますのでどうぞ活用をされてください。
1.連 絡
連絡をしておきたい人、しておかなくてはならない人リストをあげてみましょう。
□ 最初に連絡をする人


□ 故人が希望する人


□ 親族


□ 友人・知人


2.宗 教
故人の、若しくは家の宗教を把握しておきましょう。宗教色を出さないときには、無宗教で自由に行うことが出来ます。分からないときは、親戚や家族の人にきいてみましょう。  
□ 仏 式宗 派
菩提寺
連絡先
□ 神 式

□ キリスト教所属する教会
連絡先
□ 無宗教

                                            
3.安置について
亡くなると、病院からご遺体をどこかへ安置をしなくてはなりません。その場合にどこに連れていかれるのか検討をしておきましょう。自宅安置が出来るかわからない場合には(スペースなどの問題)一度葬儀社へ相談してみることをお勧めします。
□ 自宅 □ 自宅以外 (
                               
4.葬儀をする場所
葬儀をする場所を検討します。具体的な斎場が分からない場合には、自宅でするのか、自宅以外の場所で行うのかだけでも検討をしておきます。
□ 自 宅住所
連絡先
□ 自宅以外斎場名
住所
連絡先
                   
5.人 数
人数の把握はなかなか難しいとは言われますが、対象者の年賀状のやり取りなどから大体の人数を把握しておきましょう。
□ 通夜に来る親族の人数(   )人位  □ 告別式に来る親族の人数(   )人位
□ 通夜に来る会葬者の人数(   )人位 □ 告別式に来る会葬者の人数(   )人位
□ 火葬場までの同行する人数(   )人位
6.葬儀に対しての優先順位 例)家族葬を徹底・花祭壇を希望など



                                       
7.不安や分からないこと 例)費用について・役所の手続き・お寺のことなど



*メモ欄






家族葬火葬式情報案内センター